2017年9月18日月曜日

行列のランク (階数)


*行列のランク   (rank A = r)
・・・基本操作により任意の行列を階段行列にした時、段数を行列の階数という。
求め方はいくつかあるが、多分これが一番実用的。
ランクによって連立方程式などの解があるのかないのか、無数にあるのかなどがわかる。